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キスの流星 - ノースリーブス
作詞:秋元康 作曲:ムラマツテツヤ
一度きりのそのキスは
夜空 横切った流星
何か祈る
余裕もないくらい
儚く…
一度きりのそのキスは
胸がときめいた流星
夢のように
一瞬で終わった偶然
愛の奇跡
「ずっと 友達でいよう」なんて
やさしさを取り違えて
急に離したあなたの手が
余計に寂しくさせるから
潮風が冷たくて
意地悪をされたみたい
ここまで来たのに…
砂浜の足跡を
波が消す
何もなかったかのように…
触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
記憶の中
光を引きながら
切なく…
触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
美しくて
思い出にならない幻
愛の痛み
“向かい合うこと”を避けるなんて
これ以上近づけない
何を心配しているの?
あなたに傷つけられてもいい
瞬いた街の灯と
誰かから見られている
愛していること
感情の高波と
衝動に
何をためらったのでしょう?
一度きりのそのキスは
夜空 横切った流星
何か祈る
余裕もないくらい
儚く…
一度きりのそのキスは
胸がときめいた流星
夢のように
一瞬で終わった偶然
愛の奇跡
もう一度
この空に
落ちてゆく星を
見つけたら すぐ
抱きしめて
キスの続きしてね
絶対…
一度きりのそのキスは
夜空 横切った流星
何か祈る
余裕もないくらい
儚く…
触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
記憶の中
光を引きながら
切なく…
触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
美しくて
思い出にならない幻
愛の痛み
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Lie - ノースリーブス
作詞:秋元康 作曲:井上ヨシマサ
爪を噛んだ君は
捨てられた猫のように
上目使いで見て 僕の気持ちを試してる
呼吸さえも苦しいほど 思ってるのに
言葉の花束は なぜに受け取らないのだろう
真夜中の歩道橋 その手すりに顎を乗せて
下を通るヘッドライト 儚さに怯えていた
Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を愛している
心の(心の) どこかで(どこかで) 真実だけが叫ぶ
Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を求めている
もし見えないなら 世界中の灯り消して
僕のこの愛しさ 闇の中で
光らせよう
Lie
Lie
君のためにできることは 待ち続けることさ
不変的なものと 最後にきっと気づくだろう
階段にしゃがみながら 黙り込んだ君の背中
臆病に丸まって 気まぐれに振り返るよ
Lie Lie Lie 世界中に
嘘が溢れている
それでも(それでも) 誰かを(誰かを) 疑うことは悲しい
Lie Lie Lie 世界中に
嘘が溢れている
もしそのすべてに 裏切られて傷ついても
僕はまた信じる 孤独よりも
愛が欲しい
Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を愛している
心の(心の) どこかで(どこかで) 真実だけが叫ぶ
Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を求めている
もし見えないなら 世界中の灯り消して
僕のこの愛しさ 闇の中で
光らせよう
Lie
Lie
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君しか
au LISMOオリジナルドラマ『言霊の女たち。』主題歌
作詞:秋元康 作曲:前山田健一 編曲:宅見将典
歌:ノースリーブス
木漏れ日のオープンカフェ
あの席に誰かが座ってた
恋人をきっと待ってるのだろう
頬杖が君に似てる
街角の記憶に
時が巻き戻されて
ふいに切なくなる
あれから
僕は君しか愛せないんだ
そう他の誰かではだめなんだ
何度も
次の出会いさえ避けて来た
思い出が邪魔をするように・・・
サヨナラは永遠の I LOVE YOU!
黄昏の色が落ちて
テーブルに灯ったキャンドル
僕たちはもっと顔近づけて
見つめ合い囁いたね
やさしさに甘えて
すべてが許されると
愛を見失った
あれから
僕は君しかいないと知った
できるならそのことを伝えたい
何度か
携帯掛けようとしたけど
君のそば誰かがいるだろう
サヨナラは遠くから I LOVE YOU!
君しか
君しか
君しか
僕は君しか愛せないんだ
ぽっかりと空いている指定席
今でも
ここに一人で来ているんだ
あの頃の僕たちに逢いたい
サヨナラその後で I LOVE YOU!
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